青学の駅伝監督のコメントや名言が激アツ!本は嫌いか?

青学駅伝監督コメント名言が激アツ!本は嫌いか?ということで調べてみました。

青山学院大学の監督といえば有名な原晋さんですよね。

そんないろいろな経験をされてきた原晋監督のコメントや名言を紹介していきます。

これだけ素晴らしい原晋監督は果たして本は嫌いなのでしょうか?

その辺りも徹底的に調査しました。

 

この記事を読むことであなたにとってポジティブになれる時間となるでしょう。

とっても楽しみですね。

それでは早速チェックしていきましょう!

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青学の駅伝監督のコメントが激アツ!

青学駅伝監督コメントが激アツ!ということでいくつかのコメントを紹介していきましょう!

2019年の箱根駅伝で5連覇を譲ってしまったときのコメントです。

往路6位の出遅れで気持ちの整理はそれなりに付いていたのだろう。「われわれは良い負け方ができたと思います。アンカーの(3年)鈴木塁人が笑顔でゴールしたことも良かった」と総合2位に終わったレースを晴れやかな表情で振り返った。

引用:https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-159137/

いかがでしょうか。さすが原晋監督ですね。負けをとてもポジティブに捉えていますね。男らしさを感じます^^

しかし、こんな一面も見せました。

しかし、本音の部分では5連覇を逃した悔しい気持ちを抑えることができず、ひとしきり「甘えがあった。50歳を過ぎて<優しく>なってしまった。<こだわり><しつこさ>がなくなった。私自身、もっと心を鍛えないといけない。連覇を重ねるごとに<進化>を恐れてしまった。現状維持は<退化>でしかありません。常にチャレンジ精神がないと勝ち続けられません」などとコメントした後で「これ以上(話していると)グチになってしまう。もうやめましょうよ」と報道陣の質問を制する場面もあった。

引用:https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-159137/

さすがにポジティブに捉えているといっても人間です。

悔しさがにじみ出ていますね。

筆者の私も当時はとても悔しかったので、原晋監督のコメントをみて思い出します。

『悔しいです』

昨年10月の出雲、11月の全日本を制し、史上初の2度目の大学駅伝3冠を狙った青学大の5連覇はテッパンといわれていただけに、青学大のチーム関係者も「調整は万全だった。大会直前に主力が故障することもなく、メンタル的にも充実していた。誰もが5連覇できると信じて疑わなかった」と首をかしげながらコメントしたものである。

引用:https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-159137/

万全な状態で、挑んだ箱根駅伝。意外な結果であるので、これもぜひ2020年の箱根駅伝ではクリアにして、ぜひ優勝に返り咲いて欲しいですね。

「4年生のある主力選手が、敗因を聞かれて『緩みでしょう。1年の時から年々チームの雰囲気が緩んでいきました』とハッキリと口にしていたのが印象的だった。慢心とまでは言わないが、周囲から常勝軍団と持ち上げられ、<緩み>が積み重なっていったのでしょうね」(スポーツ紙記者)

引用:https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-159137/

これが原因といえるのはあるかもしれませんね。『緩み』どうしても万全な状態がゆえに、絶対勝てるだろう。と実際はそう思っていなくても、心理的に心の隅では、そう思った選手がいたのかもしれないです。

次は全力で獲物を倒すチーターのごとく前向きに進みましょう!

原監督は、4連覇中の昨年までは箱根優勝監督として、テレビ出演のハシゴが恒例行事だった。

目立ちたがり屋! という批判的な声も少なくなかった。連覇は途切れたが、それでも「往路は優勝だったし、総合2位でも(今夜のTBS系の報道番組)テレビに出ます。これもまた新たなチャレンジです」と胸を張った。本紙記者の「負けたことで『辞める!』なんてことはありませんか?」に「絶対にありません」と即答した。

引用:https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-159137/

原晋監督が辞めない!ということでホッとしました。

ぜひ、今回のことを気により作戦を明確化して羽ばたいて欲しいものですね!

 

以上です。さすがの原晋監督といったところでしょうか。

筆者も原晋監督の一ファンとして応援していきます。

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青学の駅伝監督の名言が激アツ!5選

青学駅伝監督名言が激アツ!です。いくつかの名言をピックアップしたので解説してきましょう。

日本の教育自体が100点を満点にして、これができなかった、あれができなかった、これこれダメだった60点、じゃぁ40点どう埋めるか…、本来私(この教育方針が)嫌いですね

引用:http://meigen.keiziban-jp.com/h_susumu

当たり前の姿に染まらない姿が、みんなの心を釘付けにするんでしょうね。

それにしてもカッコイイです!

何か問題点とか疑問なところがあったらミーティングで吐き出す、話をすることいい事だ、提案する事はいい事だというチーム組織にしている

引用:http://meigen.keiziban-jp.com/h_susumu

提案を大事にしていることで組織の活性化ができるといったところですね。

これも仕事をされているサラリーマンの方に刺激になる言葉になるのではないでしょうか。

選手自ら「ああしたい」「こうしたい」と発信することで自立心が生まれ、壁にぶちあたっても「できる理屈」で解決できるようになる

引用:http://meigen.keiziban-jp.com/h_susumu

どうやったらできるようになるのかを考えていく。ということですね。たしかに諦めてしまってはそこですべてが終わってしまいます。

だからこそ前向きな気持ちがだいじなのですね。

(教え子のモチベーションを上げるには?)どんな小さなことでもいいので成功体験を作ってあげることですね

引用:http://meigen.keiziban-jp.com/h_susumu

小さな成功体験。筆者の私なら、毎日ブログを書き続けることかしら?w

あなたの小さな成功体験って何ですかね?実際に考えてみると面白いですね。

(選手に半歩前の目標を書かせる理由は?)できる理屈で、できることをやらせて、半歩が何回も行くと10歩も20歩も30歩も先に行っている

引用:http://meigen.keiziban-jp.com/h_susumu

この考え方大好きです!!

行動しなければ0ですが、0.5ずつでも成功していければ、確実に増えていきますしね。

 

 

以上です。

やっぱり原晋監督は最高ですね。

名言は、あなたの心に届きましたか?

 

ぜひ日々の生活でも役立ていきましょうね^^

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青学の駅伝監督は本が嫌いか?

青学駅伝監督嫌いか?ということで調べました。

原晋監督は、本が嫌いというわけではなく、本を色々、出していることがわかりました。

その本は、ビジネス書ではないのに、ビジネス書を読んでいるように、モチベーションがかなり高まります。

 

理由は、上記に記載した、原晋監督の名言やコメントが物語っていますね。

筆者の私も原晋監督の本を読んで、名言をみてコメントにも感化されて、ポジティブな人生を送っていきます。

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青学の駅伝監督のコメントや名言が激アツ!本は嫌い情報のまとめ

https://twitter.com/kohi_nogizaka46/status/1080784082903064578

青学駅伝監督コメント名言が激アツ!嫌い情報のまとめいきます。

この記事では自己啓発のような内容になりましたね!

それだけ原晋監督の考えが素晴らしいということです。

 

ぜひあなたもポジティブに生活を過ごしてみませんでしょうか?

さてワクワクしてきました!

それでは他の記事も楽しんでくださいね^^

 

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